建物診断の専門家による『無料診断』をお勧めします!

建物に補修が必要がどうか、無料で診断いたします。

専門家の目で、調査・診断します

国家資格者(一級施工管理技士・二級施工管理技士)による長年の経験に裏打ちされた正確な調査を実施します。
調査して、初めてわかることもあります。

調査方法

  • 目視による調査
  • 赤外線調査診断
  • 打診器具による直接
  • クラックスケールによるひび割れの測定
  • 塗膜・磁器タイル付着強度試験

赤外線

外壁のタイルやモルタルの浮き箇所は、健全な個所と比べて温度差があります。赤外線サーモグラフィーで撮影・測定することにより、建物の表面温度の変化を調査診断し浮き箇所をわかりやすく特定することが可能です。

通常撮影
通常撮影

赤外線撮影
赤外線撮影

打診器具による直接打診調査とは

テストハンマーや打診棒などの打診器具を使用して、外壁を叩いたり、タイルの表面を転がすようにして調査します。壁を叩いた時に出る音の違いにより、目視では確認できないような外壁に塗られた材質やタイルの剥離を確認します。

赤外線撮影
打診調査

クラックスケールによる測定とは

外壁のクラック(ひび割れ)の寸法を正確に測れます。塗装面の細かいひび割れも正確に測れ、重度・軽度などの診断が可能です。

クラックスケール
クラックスケール

塗膜・磁器タイル付着強度試験とは

外壁の塗膜や磁器タイルの付着強度を専用の引張り試験機を用いて測定します。

強度実験
強度実験

その立体駐車場は… 大丈夫ですか?まずは、専門家の『無料診断』をお勧めします!

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